2006年度、IMADRのラテンアメリカベースは、人種差別の撤廃、および、アルゼンチンの人びと、とくに先住民族を対象とする、紛争解決の手法の継続的構築を目的とした2つのワークショップを共催し、また、国連人種差別撤廃委員会(CERD)の委員長であるレジス・ドゥ・グゥト博士のアルゼンチン公式訪問も計画しました。
2007年10月05日