毎年12月18日は国連の定める「国際移住者デー」です。 その日に合わせて、反差別国際運動(IMADR)は、移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)、明治学院大学国際平和研究所(PRIME)とともに、12月17日(土)、国際移住者デー記念シンポジウム 「包括的移民政策の構築へ向けたロードマップ -国連特別報告者の日本への勧告を受けて-」を開催しました。
このシンポジウムについて、ご協力いただいた国連広報センター(UNIC)に報告記事が出ています。 ぜひご覧ください。
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